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契約の失敗例 [FIFA18]

新しい移籍システムでは 他クラブが違約金を払うと選手の移籍を拒否できません。 対抗手段としては、再契約をして 選手のご機嫌とり(?)でチームにとどまってもらうように仕向けることができます。
それでも、残ってくれるかは選手次第。 17までだとフロントが強制的に移籍させていましたから、ちょっと民主的(?)になったようにも思えます。

事件は まだ1年ちょっと契約期間が残っていた興梠に海外からオファーがかかったことで、再契約のテーブルに彼を招いたところから。代理人との話合いで 契約期間を1年追加したつもりでした。
ところが、確認してみたら契約期間がのこり3ヶ月になっていた! 契約期間1年=今シーズンで契約終了の意味だったんです。
これって興梠サイドの申し入れだったのに;;
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再度 交渉のテーブルに呼ぼうとしても「最近契約したばかり」と言われて再交渉不可。
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興梠側は怒っちゃっています。

そして、シーズン終了。興梠はチームを離脱。 フリーエージェントになります。 オフの間にアプローチしますが、移籍期間になるまで交渉できず。
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選手の能力は分かっているので スカウトの必要もなく、名前で検索して 移籍期間開始と同時に交渉。
280万€が道に落ちているようなものですから、誰かに拾われないうちに速攻で拾う必要があるのです。

昨シーズンのわだかまりもなく 和やかな話し合い。
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もう、なんでも要求を飲んじゃいます^^;

おまけなんですが
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興梠は「チームの要」ランクなので 「ブランド露出」ミッションがクリアできました。
怪我の功名です。
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無事に戻ってくれた興梠 背番号を「30」に戻すかはお好みで^^


2017-10-15 17:30  nice!(0)  コメント(4) 

監督キャリアモードの難関 ブランド露出 [FIFA18]

キャリアモードの目新しいところで、移籍交渉があります。インタラクティブな交渉が加わったのです。(といっても、ワンパターンの交渉アニメーションを使った選択操作ですが、、)
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監督はシーズンを通してボードから示された5項目の目標を達成して 評価を上げます。 この辺りはFIFA17と同じです。
1)「若手育成」:各国からユースをスカウト、育成コースで育て(個別にトレーニングできます)、ユース選手をトップチームに引き上げて活躍させる。
2)「ブランド露出」有名選手を獲得する。人気を上げて選手のユニフォームを売る。大きな大会で賞金を稼ぐなど。
3)「財政」出費を抑える。チームの価値を上げるなど。
4)「国内での成功」リーグ戦、カップ戦の順位
5)「国際舞台での成功」チャンピオンズリーグなどの順位

浦和レッズでキャリアモードを開始 夏の移籍シーズンになったころ「ブランド露出」が達成されていないとアラートメールが届きました。 今年の達成条件は「チームの要となるミッドフィルダーかフォワードの選手1人と契約する」

スカウトにワールドクラスの選手をリストアップさせて詳しく調査、候補者リストにあげます。OVRが80クラスです。
しかし、ことごとく「移籍の意思がない」とか、「移籍したばかり」とかでアプローチすらできません。
日本のチームでは見向きもされないようなので、しかたなく「スタメンの素養」のある選手から、移籍交渉可能な選手に 違約金を払ってでも強引に交渉しました。(セーブデータ使用)
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何人か交渉ののち ついに「ブランド露出」= を達成しました。
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<ここからネタバレ情報です。>
なかなか達成できないで困っている浦和の監督のために 選手名を上げておきます。
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ユベントスのCM Rodrigo Bentancur 選手 違約金860万ユーロ(11億1千万円 @@;)
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ユーベのブランド力でしょうかね? OVR70ながらもブランド露出をクリアしました。
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Bentancurがどれほどの選手かは知りませんがFUTでは銀あつかいでした。ユーベには17シーズンからの移籍なのに よく来てくれたなと思います。


2017-10-08 18:11  nice!(0)  コメント(0) 

FIFA18 早速始めました [FIFA18]

お久しぶりです。
完全日本語対応っぽいFIFA18。
記憶が確かなら3シーズンぶり?に女子代表チームも復活。
が、今回も日本代表は なでしこジャパン サムライブルー とも実装されません;;。
でも、操作や画面表示だけが日本語化されただけではなく、実況解説も日本語です。

今回のオープニングマッチはマドリードダービー。 設定でどちらのチームでも操作可能かと思いますが、デフォルトでレアル・マドリード。
操作の感覚はFIFA17と変わりません。 パスの受け手に寄せてコースを切っていく マンツーマンに近い感じで守るといいです。

ゲーム画面ではオプションで操作する選手の向きやパスコース、シュートコースを表示してくれます。
PKの時はとても役立ちます。

マドリードダービーでは クリロナのフリーキックからスタートします。 コントローラー設定を確認後スタート。
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イメージとしては壁の右からカーブして行く軌跡を狙ったのですが、
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フィリペルイスの頭上を越えて
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結果オーライ。普通に軽く蹴っただけだけれど チートキャラ的な存在ですからね。
1点アドバンテージをもらってゲームスタートです。

2点目は
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ベンゼマのエリアへのスルーパスにトニ・クロースが走りこむ
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アトレティコとは思えないゴール前の守備ですが 順調に加点しました。

その後1点ずつ取り合って
65分ごろ お試しにLT+B =スクープロブ を使ってみました。
右サイドを巧みなドリブルで抜いたマルセロのクロス
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逆足を軸足の後ろからクロスさせるようにしています
これはベンゼマに渡ったのですが ファールで止められてPKになります。
キッカーはクリロナ
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助走中はコントローラで右を狙っていて 蹴る直前に左隅に切り替えました。
さすがのオブラクも逆に飛んでいます。^^

いろいろ試しているうちに点を取られたりもしましたが
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5:4で初戦を飾りました。

2戦目はリバプールを使ってニューカッスルと対戦します。
通常のCPUでは最難度のレジェンドです。
30分

右サイドを上がったクラインにサイドバックがプレッシャーをかけに上がると、センターバックとの間にスペースができました。
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スルーパスにワイナルドゥムが走り込み
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深い位置で一人 切り返してファーサイドにクロス
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一番遠いとろこではマネがフリー
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落ち着いて決めて先制点
その後はゴールレスで リバプールが逃げ切りました。

レジェンドレベルでも 対戦相手との能力差で勝てるのだからいいバランスではないでしょうか。


2017-09-29 08:51  nice!(0)  コメント(2) 

ヨーロッパリーグ ノックアウトステージ [FIFA17]

2月21日 フェイエノールト(A)
現在 イングランド独特の過密日程に苦しめられています。ターンオーバー制で起用していても、2月後半の日程は 16日リーグ戦、19日リーグ戦、21日EL、24日カップ戦、26日リーグ戦、28日EL という週3試合ペース。
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しかも、柏木が怪我明け、遠藤、槙野が故障中 という苦しい台所事情。

この苦境を救ってくれたのが ユースから引き上げたばかりのダール(28番)18歳
前半のアディショナルタイム
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こぼれ球を拾ったメンデツのパスをタイミングを合わせて受けて
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ダールのシュート 右のサイドハーフなんだけれど、2シャドーの右で起用したのが当たりました。
貴重なアウェーゴールで先制

しかし、56分
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消極的な浦和のバックパスをカットされ
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センターバックを寄せるしかなく、ファーサードにフリーな選手を作ってしまい。
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パスを出されて 打つ手なし。
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確実に決められて1:1 (コンピュータはこういうのを許してくれないよね)

28日 フェイノールト(H)
スコアレスドローなら勝ち上がれます。 失点しなければ勝ち。
守備の要 槙野、遠藤はまだ 戻ってきません。 守備陣は過労気味;;

試合が動いたのは10分
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ぽっかり空いたスペースにベッロがフリーで走りこむ。そこにダールからのスルーパス
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ベッロも楽々、クロスを上げて
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ソランケがダイレクトボレーで先制点

しかし19分
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またも後方でのパスをカットされてピンチ
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フォワード14番バサシコグルに渡ると
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個人技で抜かれて
同点 2:2でアウェーゴールも並んだ><

33分
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アタッキングサードで阿部からのスルーパス。右サイドではなく前方のソランケに、後方からはダールが必死に走り込む
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ソランケ、ここでDFを引き付けながら時間を作ってクロス
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ダールに通る 丁寧に決めて再び浦和がリード

66分 フェイエノールトも意地を見せます。
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20番タピアが個人技 ジグザグドリブルで守備陣を翻弄
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ここから決めて再び同点
アウェイゴールで浦和が勝つには もう1点必要になるが さすがに無理
2:2 (アグリゲーション3:3)ながらも 涙の敗退です。



ユーロリーグ グループステージ後半 [FIFA17]

ここまで2勝1分 勝ち点7のレッズ 首位でグループステージの後半戦に
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4戦目 ラツィオ戦
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左サイドからのクロスをインモービレがヘッドで狙いますが
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GKのファインセーブ

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浦和のフリーキックも得点ならず
結果はスコアレスドロー
他会場のオリンピアコスvウィーンも引き分けで 順位に変動はありません。

5戦目 オーストリア=ウィーン
前半は集中して守りましたが
後半アディショナルタイム
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ウイーン、アタッキングサードでボールを回し ブロックが崩れたところから 隙をついた縦パス
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裏に抜け出した5番ヴコイェヴィッチが走りこむ10番グリューンヴァルトに合わせて
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シュート! GK一度は止めますが
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弾いたボールを9番フリーゼンビッヒラーにヘッドで決められて
0:1で敗北

他会場ではラツィオがオリンピアコスを下して大接戦。全てのチームに2位以内の可能性が残ります。
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グループステージ最終戦
オリンピアコス
28分
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右サイドのスペースにスルーパス
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ベッロがフリーでクロス 武藤が走りこむ(予定の)ゴール前を狙います
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低い姿勢からダイレクトに蹴り込んで先制に成功
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アディショナルタイムにはオリンピアコスはパワープレーできますが なんとか逃げ切って
1:0
ノックアウトステージに進出を決めました。



浦和でヨーロッパ参戦 Part2 [FIFA17]

お久しぶりです。 前回のセーブデータとは別スタートで、J1のチームを全てイングランド4部に移植してプレーしました。 今回は2年連続優勝で3年目には2部に昇格を果たし、2年目にはリーグカップも獲得、、という架空レッズの3年目です。
4部から3部には4クラブ、3部から2部には3クラブが毎年昇格しますが、J1=18チーム中 2年間で昇格したのは8クラブ。2段階昇格は浦和と鹿島。3部には広島、G大阪、鳥栖、川崎、FC東京、仙台。4部にとどまっているのが名古屋、柏、神戸、湘南、大宮、福岡、横浜、新潟、磐田、甲府。

キャリアモードではトレードによって徐々にオリジナルのチームとは構成が変わってきます。特にユースをスカウトして育成、トップチームに上げて活躍させるミッションがあるので架空選手のパーセンテージが上がってきます。 しかも、オリジナル選手は経年変化で劣化しますし、、、

3シーズン目でのレッズの戦力
GK タヴァレス(ユース上がり:以降ユ) 大谷(オリジナルレッズ:以降レ) カールセン(ユ)
DF クルツ(ユ) レブラン(ユ) 岩波(神戸から) 遠藤(レ) 森脇(レ) 槙野(レ) デュポン(ユ) 
MF シュヴェッツ(ヴィジャレアルから) 青木(レ) 阿部(レ) ベッロ(ユ) 柏木(レ) アヴィラ(ユ) ブラナガン(リヴァプールから) 宇賀神(レ) バーカー(マンCから) 安田(ユ) 伊藤(レ)
FW メンデツ(ユ) 武藤(レ) 駒井(レ) 興梠(レ) ソランケ(チェルシーから) 李(レ) 平沼(ユ)

2シーズン目にリーグカップを制覇したので今季は2部リーグに在籍しながらもヨーロッパリーグ参加資格があります。

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初戦 ラツィオ
ローマのオリンピコスタジアムです^^。 去年のGWでラツィーvインテルを見てきた記憶が蘇ります。
左サイドバックを守るのがルカクの弟、ジョルダン=ルカク。 足も速いし、フィジカルも強く要注意。
45分にレッズが先制します。
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ワントップのソランケから右のサイドスペースにスルーパス
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RMのベッロに通ります。
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フリーでもらって 決めるっきゃない感じです
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GKマルケッティの脇を抜いて 1;0
この1点を必死に守って 勝ち点3

2試合目はオリンピアコス
ここはハイプレッシャーでどんどん来ます。柏木みたいにキープできる選手はいいけど、なかなかシュートまでいけない。 レッズも球際で奪えるようにはなって来ているから ゼロゼロで折り返し。
試合が動いたのが64分
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右サイドでベッロがサイドバックを躱してカットインからクロス
ブラナガンがワンタッチで繋いで
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ツーシャドウの一人 メンデスにラストパス これを決めてレッズ先制
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パスミスからヤバイシーンもありましたが
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必死で ノーファールで守ります。

しかし、ついに89分 連戦の疲れの溜まっているレッズ
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マルコ=マリンが個人技で遠藤を翻弄
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ここから同点弾
オリンピアコスとレッズ
勝ち点1を分け合いました。

3戦目 FKオーストリア ウィーン
2戦終わったところで オリンピアコスが得失点差で1位。 レッズが2位。 ウィーンが3位。 4位ラツィオはまだ勝点ゼロ。
このチームもプレッシャーが強いけれど、奪った後のパスの精度が低くて 割合取り返しが可能でした。
が前半38分
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柏木が転倒した際に肩を痛め途中交代
司令塔を欠いて パスがなんだかギクシャクします。

試合も終わりかけた88分
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エリア前のパス回しからスルーパスを良い位置で受けたメンデスが絶妙なクロス
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中ではソランケが低い姿勢でヘッド
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レッズが土壇場で勝点3をものにしました。



浦和でヨーロッパ参戦 [FIFA17]

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レッズの2ndステージ優勝トロフィーです。年間勝ち点1位は2年前だったら優勝なんだけれど 昨シーズンと今シーズンは少しややこしくなっていて、決定戦があるんですよね。

FIFA17のキャリアモードで新しい部分は これまでわかりにくかった(まだ、分かりにくいけれど)週給の取り扱い。 カップ戦などの賞金を移籍金に組み入れたり、選手のレプリカユフォームの売り上げからロイヤリティー料が入ったりしますが、それらがこれまで以上に「見えるように」なりました。
同時に Boardの期待が多岐に表示されます。
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Domestic Success 国内での成績。リーグ順位とカップ戦でどこまで勝ち残るか。
Continental Success チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグなど 他国を交えたリーグの成績。
Brand Exposure 有名選手と契約するとか、 Tシャツをたくさん売るとか(結局 カネかよ)
Financial いくら繰越せるか
Youth Development スカウトして契約にこぎつけるように

これらの要求に優先度が出されていて 一番期待が大きい=監督にとって重責なのがバルサでしょうね。
Financialが4 それ以外は全部1(最重要課題)です。
例えばバルサのYouth Development には75のポテンシャルを持つユース2名と契約して、少なくともOVRを10ポイントあげなさい。 といった厳格な指示が出ています。

ビッグクラブでは国内、大陸での成績を望まれますが Financialには寛容。 小さなクラブは昇格は期待されても大陸での活躍は期待されません。 逆にFinaicialはシビア。
色々 クラブを見てみましたが 一番放任主義のクラブは
ロシアリーグの FC Orenburg
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全ての項目がランク5 Very low です。 Boardにとやかく言われるのにはうんざり といったプレやーにはいいかもしれませんね。

さて、ゲーム内ではいくつもの設定を変えることができます。 FIFA17からJ1が追加されながらACLがないでしょ? 中国リーグがないからね。 昇格も降格もない。
なので、J1のチームをイングランドに移植して「大暴れ!」
Jリーグのいくつかのチームをイングランド4部に移動させたパラレルワールド状態でキャリアモードをスタートします。 これならいつかは浦和でチャンピオンズリーグ制覇ができる?
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方法はキャリアモードのチーム選択画面でいじりたいリーグのチームとSwap Teamsで入れ替えるだけです。
手応えがあったほうがいいので、チームレートが低いチームをJ1のスターレートの高いチームと入れ替えました。
イングランド4部の10チームがFC東京、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、柏レイソル、川崎フロンターレ、名古屋グランパスエイト(降格だけれど)、サンフレッチェ広島、浦和レッズ、ヴィッセル神戸、横浜Fマリノスといった古豪、強豪チームに代わったのです。
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難易度をプロフェッショナルにしてプレシーズントーナメントを戦い、1勝1分1敗。直接対決の結果でギリギリ、決勝トーナメント進出。

トーナメント 準決勝 対フロジノーネ(セリエB)
29分
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武藤のスルーパスに3列目の柏木が飛び込んで
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先制 1:0

77分
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スローインからのボールを再び武藤がクロス ゴール前ではズラタン
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ズラタンがヘッドで決めて 2:0

85分 フロジノーネ
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ソッディーモのシュートをブロックしようとした柏木でしたが、コースが変わって 逆にオウンゴール
2:1
その後は丁寧にキープして 決勝進出

決勝 対ACアジャクシオ (リーグ ドゥ)
10分 アジャクシオ
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右サイド深くからの巧妙なクロスは10番のヴィデモン
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クロスボールはGK西川の頭上を越えて ファーポスト側に。 そこにキャプテン ヨアン=キャバッリが走りこむ。 ボールを見ている西川には完全に死角だ!
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あっという間に先制されました

15分 レッズ
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興梠のスルーパス
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石原がファーストタッチで巧みにコースを変えてドリブルで持ち込み
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シュート
左隅に決まって 同点!
その後 両者ゴールがなく、(プレシーズントーナメントには延長がないので)PK戦
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西川が3人目を止めて 浦和レッズが優勝!
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ヨーロピアン インターナショナルカップを獲りました。



The Journey 最終回 [FIFA17]

ゴルファーだと「練習場のシングル」という言い回しもあるそうですが、
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トレーニングではそこそこの成績を残しているので、スターティング11は維持しています。
A+C、B+B以上をキープしていれば評価は下がらないみたいですが、高難度をクリアすると能力の上昇が大きくなります。

残り4試合もノーゴール、ノーアシスト。 全て途中でチャン、ワイナルドゥム、ハリー=ケーンら交代させられました。実績からしてしょうがないですが。
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おじいちゃんはデビューした年に29試合出場、孫のアレックス=ハンターくんは24試合であったと 最終節には取り上げられました。
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その最終節 ミドルズブラ戦
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一番の得点チャンスがこのシーン
このクロスに足が届けばゴールだったんですけれど
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得点したのはファーにいるスタリッジ。
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試合後のロッカールームは89ー90シーズン以来のタイトルゲットに湧き上がっています。
(もっと前に決まっていたけれど)

そして残るは FAカップ決勝 ユナイテッド戦です
が これまでの軌跡を振り返ると
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プレミア24試合に出場して3ゴール、2アシスト
2部では13試合で1ゴール、1アシスト
リーグカップ 2試合 1ゴール
FAカップ 2試合 2アシスト
もう少し、プレミアでの試合が多ければ レスターの岡崎ぐらいの活躍はできていると思います。
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FAカップ決勝のロッカールーム。チームメートまでも「じっちゃんのボール」でげんを担いで試合に臨みます。
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そして ユナイテッドには 岬くん的キャラのガレス・ウォーカーくんがライバルとして登場。
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ウォーカー君 8ゴールもw

開始数分で
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まず、ルーニー
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そして ヘンダーソンと カードをもらいます。
かなり 激しい試合です。
前半スコアレスのまま 後半
49分
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カウンターからゴール前のスルーパスに
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ルーニー
まずはユナイテッドがリードします。

53分
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右サイドをハンター君とクラインとで突破
スルーパスを出した後、ハンター君はゴールを狙ってセンターに走りこみます。
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クラインがタメを作って、ハンター君がポジションを
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エリア内では3人がディフェンダーを引きつけて ハンター君がフリーに
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パスをもらった方が慌ててしまうほどの絶好機
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何試合ぶりかわからないくらい 久々のゴール!!!
リバプール 同点に追いついた!

その後 1:1のままPK戦
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一人ずつ失敗した後、ハンター君もポストに嫌われて 1:1(PK3-4)で ユナイテッドが優勝;;

数日後
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イングランド代表に招致され
ハッピーエンド?
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最後はFUTのカードになって THe Journeyモード 完結

長い間 お付き合い ありがとうございました。



The Journey ~続々リバプール LTを攻略しよう [FIFA17]

リバプールとエバートンとのライバル関係はマージーサイドダービーとして有名です。
ハンター君も参戦しましたが、ゴールレスドロー。

あまり書くことがないので コツみたいなことを書きます。
ボールを奪うのは 敵のドリブルしてくる正面から近づいて
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LT
これ以外だとファールを取られたり 評価点を下げられたりすることがあります。

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エリア付近でキープしたい時もLTを使います
ただし、万能ではありませんから 早めにパスしてしまいましょう。 奪われると評価が下がりますから。また、ボールを持たずに移動する時はLTを引くと遅くなります。

パスはワンタッチが良さげです。パスされたボールが届く前に出しどころを考えておきましょう。
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この時もLTを併用したおしゃれなパスも使えます。

シュートでは実戦でのLTを使ったフレアシュートはまだ不発です。
でも、練習日のシュートドリルでは、LTシュートは良く決まります。

さて
続くボーンマス戦。チームレイトが低い敵からは いい成績を残しやすいのですが
58分
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ゴール前でハンター君にいい感じのクロス。胸で落として
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シュート。しかし、ブロックされてしまいます。 残念;;
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結局はこのこぼれ球からコウチーニョが決めて この試合をものにしたのですが。

その後もキーパスは出しながらも、アシストやゴールに恵まれず 途中交代の憂き目にも会いながらもフォロワー数だけは確実に増え
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300000になるとスポンサー契約が3段階目に

4月22日 FAカップ ダービーカウンティ 〜ウェンブリースタジアム
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右サイドで裏に抜けて
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クロス。格下だと邪魔されずに いいボールをあげられます。オフサイドもない。
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ファーサイドにフリーのミルナー! ダイレクトボレーで
久しぶりにアシスト成功^^
2:0で勝ち抜けて評価点も8.4

プレミアリーグでは
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12ポイント差の首位。残り5試合。タイトルに手が届きそうということで
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クラブの役員さん?が 激励に来てくれます。

しかし チームもハンター君も足踏み状態
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ドローゲームで途中交代が続きます。
なかなか 思い通りにはいってくれません。(~_~;)



The Journey 〜続リバプール編 [FIFA17]

25節 2位のチェルシー
スタメンながら
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目立った活躍もなく途中交代。あ〜ぁ って感じです;;。

26節 アーセナル
5分
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右サイドでロングボールでサンチェスの裏をとり
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フリーになったところでクロス (足が速くなってきました)
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スタリッジがダイレクトでシュート
久しぶりにアシスト成功!

FAカップ でウエストブロム
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バイタルエリアのハンター君が縦にパスを入れようとしたところ、右からフリースペースに走り込むスタリッジが網膜の隅に! とっさにスルーパスに変更
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スタリッジが1対1を決めて 先制。 2試合連続でアシスト成功^^
途中でモレーノと交代しましたが 徐々に手応えを感じています。


27節 レスター
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コンチーニョとのワンツーで堅守のレスターを崩します
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3試合連続のアシスト!
試合も1:0で勝利


28節 Mシティ
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右サイドのロングボールにうまく抜け出しましたが
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惜しくも止められました
試合はスコアレスドロー

29節 バーンリー
23分
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高い位置でのゲーゲンプレス センターバックからボールを奪うと
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スタリッジに絶妙なパス
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なんとエリアに持ち込んだスタリッジがヒールで返しでくれました。
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しっかり決めることができて 久々のプレミアでのゴール!!!
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コウチーニョが追加点を挙げ 2:0で勝利
評価点は8.1でした。



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