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ヨーロッパリーグ ノックアウトステージ [FIFA17]

2月21日 フェイエノールト(A)
現在 イングランド独特の過密日程に苦しめられています。ターンオーバー制で起用していても、2月後半の日程は 16日リーグ戦、19日リーグ戦、21日EL、24日カップ戦、26日リーグ戦、28日EL という週3試合ペース。
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しかも、柏木が怪我明け、遠藤、槙野が故障中 という苦しい台所事情。

この苦境を救ってくれたのが ユースから引き上げたばかりのダール(28番)18歳
前半のアディショナルタイム
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こぼれ球を拾ったメンデツのパスをタイミングを合わせて受けて
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ダールのシュート 右のサイドハーフなんだけれど、2シャドーの右で起用したのが当たりました。
貴重なアウェーゴールで先制

しかし、56分
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消極的な浦和のバックパスをカットされ
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センターバックを寄せるしかなく、ファーサードにフリーな選手を作ってしまい。
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パスを出されて 打つ手なし。
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確実に決められて1:1 (コンピュータはこういうのを許してくれないよね)

28日 フェイノールト(H)
スコアレスドローなら勝ち上がれます。 失点しなければ勝ち。
守備の要 槙野、遠藤はまだ 戻ってきません。 守備陣は過労気味;;

試合が動いたのは10分
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ぽっかり空いたスペースにベッロがフリーで走りこむ。そこにダールからのスルーパス
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ベッロも楽々、クロスを上げて
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ソランケがダイレクトボレーで先制点

しかし19分
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またも後方でのパスをカットされてピンチ
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フォワード14番バサシコグルに渡ると
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個人技で抜かれて
同点 2:2でアウェーゴールも並んだ><

33分
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アタッキングサードで阿部からのスルーパス。右サイドではなく前方のソランケに、後方からはダールが必死に走り込む
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ソランケ、ここでDFを引き付けながら時間を作ってクロス
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ダールに通る 丁寧に決めて再び浦和がリード

66分 フェイエノールトも意地を見せます。
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20番タピアが個人技 ジグザグドリブルで守備陣を翻弄
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ここから決めて再び同点
アウェイゴールで浦和が勝つには もう1点必要になるが さすがに無理
2:2 (アグリゲーション3:3)ながらも 涙の敗退です。



ユーロリーグ グループステージ後半 [FIFA17]

ここまで2勝1分 勝ち点7のレッズ 首位でグループステージの後半戦に
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4戦目 ラツィオ戦
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左サイドからのクロスをインモービレがヘッドで狙いますが
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GKのファインセーブ

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浦和のフリーキックも得点ならず
結果はスコアレスドロー
他会場のオリンピアコスvウィーンも引き分けで 順位に変動はありません。

5戦目 オーストリア=ウィーン
前半は集中して守りましたが
後半アディショナルタイム
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ウイーン、アタッキングサードでボールを回し ブロックが崩れたところから 隙をついた縦パス
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裏に抜け出した5番ヴコイェヴィッチが走りこむ10番グリューンヴァルトに合わせて
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シュート! GK一度は止めますが
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弾いたボールを9番フリーゼンビッヒラーにヘッドで決められて
0:1で敗北

他会場ではラツィオがオリンピアコスを下して大接戦。全てのチームに2位以内の可能性が残ります。
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グループステージ最終戦
オリンピアコス
28分
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右サイドのスペースにスルーパス
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ベッロがフリーでクロス 武藤が走りこむ(予定の)ゴール前を狙います
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低い姿勢からダイレクトに蹴り込んで先制に成功
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アディショナルタイムにはオリンピアコスはパワープレーできますが なんとか逃げ切って
1:0
ノックアウトステージに進出を決めました。



浦和でヨーロッパ参戦 Part2 [FIFA17]

お久しぶりです。 前回のセーブデータとは別スタートで、J1のチームを全てイングランド4部に移植してプレーしました。 今回は2年連続優勝で3年目には2部に昇格を果たし、2年目にはリーグカップも獲得、、という架空レッズの3年目です。
4部から3部には4クラブ、3部から2部には3クラブが毎年昇格しますが、J1=18チーム中 2年間で昇格したのは8クラブ。2段階昇格は浦和と鹿島。3部には広島、G大阪、鳥栖、川崎、FC東京、仙台。4部にとどまっているのが名古屋、柏、神戸、湘南、大宮、福岡、横浜、新潟、磐田、甲府。

キャリアモードではトレードによって徐々にオリジナルのチームとは構成が変わってきます。特にユースをスカウトして育成、トップチームに上げて活躍させるミッションがあるので架空選手のパーセンテージが上がってきます。 しかも、オリジナル選手は経年変化で劣化しますし、、、

3シーズン目でのレッズの戦力
GK タヴァレス(ユース上がり:以降ユ) 大谷(オリジナルレッズ:以降レ) カールセン(ユ)
DF クルツ(ユ) レブラン(ユ) 岩波(神戸から) 遠藤(レ) 森脇(レ) 槙野(レ) デュポン(ユ) 
MF シュヴェッツ(ヴィジャレアルから) 青木(レ) 阿部(レ) ベッロ(ユ) 柏木(レ) アヴィラ(ユ) ブラナガン(リヴァプールから) 宇賀神(レ) バーカー(マンCから) 安田(ユ) 伊藤(レ)
FW メンデツ(ユ) 武藤(レ) 駒井(レ) 興梠(レ) ソランケ(チェルシーから) 李(レ) 平沼(ユ)

2シーズン目にリーグカップを制覇したので今季は2部リーグに在籍しながらもヨーロッパリーグ参加資格があります。

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初戦 ラツィオ
ローマのオリンピコスタジアムです^^。 去年のGWでラツィーvインテルを見てきた記憶が蘇ります。
左サイドバックを守るのがルカクの弟、ジョルダン=ルカク。 足も速いし、フィジカルも強く要注意。
45分にレッズが先制します。
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ワントップのソランケから右のサイドスペースにスルーパス
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RMのベッロに通ります。
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フリーでもらって 決めるっきゃない感じです
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GKマルケッティの脇を抜いて 1;0
この1点を必死に守って 勝ち点3

2試合目はオリンピアコス
ここはハイプレッシャーでどんどん来ます。柏木みたいにキープできる選手はいいけど、なかなかシュートまでいけない。 レッズも球際で奪えるようにはなって来ているから ゼロゼロで折り返し。
試合が動いたのが64分
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右サイドでベッロがサイドバックを躱してカットインからクロス
ブラナガンがワンタッチで繋いで
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ツーシャドウの一人 メンデスにラストパス これを決めてレッズ先制
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パスミスからヤバイシーンもありましたが
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必死で ノーファールで守ります。

しかし、ついに89分 連戦の疲れの溜まっているレッズ
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マルコ=マリンが個人技で遠藤を翻弄
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ここから同点弾
オリンピアコスとレッズ
勝ち点1を分け合いました。

3戦目 FKオーストリア ウィーン
2戦終わったところで オリンピアコスが得失点差で1位。 レッズが2位。 ウィーンが3位。 4位ラツィオはまだ勝点ゼロ。
このチームもプレッシャーが強いけれど、奪った後のパスの精度が低くて 割合取り返しが可能でした。
が前半38分
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柏木が転倒した際に肩を痛め途中交代
司令塔を欠いて パスがなんだかギクシャクします。

試合も終わりかけた88分
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エリア前のパス回しからスルーパスを良い位置で受けたメンデスが絶妙なクロス
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中ではソランケが低い姿勢でヘッド
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レッズが土壇場で勝点3をものにしました。



浦和でヨーロッパ参戦 [FIFA17]

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レッズの2ndステージ優勝トロフィーです。年間勝ち点1位は2年前だったら優勝なんだけれど 昨シーズンと今シーズンは少しややこしくなっていて、決定戦があるんですよね。

FIFA17のキャリアモードで新しい部分は これまでわかりにくかった(まだ、分かりにくいけれど)週給の取り扱い。 カップ戦などの賞金を移籍金に組み入れたり、選手のレプリカユフォームの売り上げからロイヤリティー料が入ったりしますが、それらがこれまで以上に「見えるように」なりました。
同時に Boardの期待が多岐に表示されます。
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Domestic Success 国内での成績。リーグ順位とカップ戦でどこまで勝ち残るか。
Continental Success チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグなど 他国を交えたリーグの成績。
Brand Exposure 有名選手と契約するとか、 Tシャツをたくさん売るとか(結局 カネかよ)
Financial いくら繰越せるか
Youth Development スカウトして契約にこぎつけるように

これらの要求に優先度が出されていて 一番期待が大きい=監督にとって重責なのがバルサでしょうね。
Financialが4 それ以外は全部1(最重要課題)です。
例えばバルサのYouth Development には75のポテンシャルを持つユース2名と契約して、少なくともOVRを10ポイントあげなさい。 といった厳格な指示が出ています。

ビッグクラブでは国内、大陸での成績を望まれますが Financialには寛容。 小さなクラブは昇格は期待されても大陸での活躍は期待されません。 逆にFinaicialはシビア。
色々 クラブを見てみましたが 一番放任主義のクラブは
ロシアリーグの FC Orenburg
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全ての項目がランク5 Very low です。 Boardにとやかく言われるのにはうんざり といったプレやーにはいいかもしれませんね。

さて、ゲーム内ではいくつもの設定を変えることができます。 FIFA17からJ1が追加されながらACLがないでしょ? 中国リーグがないからね。 昇格も降格もない。
なので、J1のチームをイングランドに移植して「大暴れ!」
Jリーグのいくつかのチームをイングランド4部に移動させたパラレルワールド状態でキャリアモードをスタートします。 これならいつかは浦和でチャンピオンズリーグ制覇ができる?
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方法はキャリアモードのチーム選択画面でいじりたいリーグのチームとSwap Teamsで入れ替えるだけです。
手応えがあったほうがいいので、チームレートが低いチームをJ1のスターレートの高いチームと入れ替えました。
イングランド4部の10チームがFC東京、ガンバ大阪、鹿島アントラーズ、柏レイソル、川崎フロンターレ、名古屋グランパスエイト(降格だけれど)、サンフレッチェ広島、浦和レッズ、ヴィッセル神戸、横浜Fマリノスといった古豪、強豪チームに代わったのです。
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難易度をプロフェッショナルにしてプレシーズントーナメントを戦い、1勝1分1敗。直接対決の結果でギリギリ、決勝トーナメント進出。

トーナメント 準決勝 対フロジノーネ(セリエB)
29分
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武藤のスルーパスに3列目の柏木が飛び込んで
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先制 1:0

77分
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スローインからのボールを再び武藤がクロス ゴール前ではズラタン
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ズラタンがヘッドで決めて 2:0

85分 フロジノーネ
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ソッディーモのシュートをブロックしようとした柏木でしたが、コースが変わって 逆にオウンゴール
2:1
その後は丁寧にキープして 決勝進出

決勝 対ACアジャクシオ (リーグ ドゥ)
10分 アジャクシオ
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右サイド深くからの巧妙なクロスは10番のヴィデモン
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クロスボールはGK西川の頭上を越えて ファーポスト側に。 そこにキャプテン ヨアン=キャバッリが走りこむ。 ボールを見ている西川には完全に死角だ!
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あっという間に先制されました

15分 レッズ
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興梠のスルーパス
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石原がファーストタッチで巧みにコースを変えてドリブルで持ち込み
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シュート
左隅に決まって 同点!
その後 両者ゴールがなく、(プレシーズントーナメントには延長がないので)PK戦
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西川が3人目を止めて 浦和レッズが優勝!
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ヨーロピアン インターナショナルカップを獲りました。



The Journey 最終回 [FIFA17]

ゴルファーだと「練習場のシングル」という言い回しもあるそうですが、
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トレーニングではそこそこの成績を残しているので、スターティング11は維持しています。
A+C、B+B以上をキープしていれば評価は下がらないみたいですが、高難度をクリアすると能力の上昇が大きくなります。

残り4試合もノーゴール、ノーアシスト。 全て途中でチャン、ワイナルドゥム、ハリー=ケーンら交代させられました。実績からしてしょうがないですが。
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おじいちゃんはデビューした年に29試合出場、孫のアレックスハンターくんは24試合であったと 最終節には取り上げられました。
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その最終節 ミドルズブラ戦
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一番の得点チャンスがこのシーン
このクロスに足が届けばゴールだったんですけれど
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得点したのはファーにいるスタリッジ。
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試合後のロッカールームは89ー90シーズン以来のタイトルゲットに湧き上がっています。
(もっと前に決まっていたけれど)

そして残るは FAカップ決勝 ユナイテッド戦です
が これまでの軌跡を振り返ると
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プレミア24試合に出場して3ゴール、2アシスト
2部では13試合で1ゴール、1アシスト
リーグカップ 2試合 1ゴール
FAカップ 2試合 2アシスト
もう少し、プレミアでの試合が多ければ レスターの岡崎ぐらいの活躍はできていると思います。
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FAカップ決勝のロッカールーム。チームメートまでも「じっちゃんのボール」でげんを担いで試合に臨みます。
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そして ユナイテッドには 岬くん的キャラのガレス・ウォーカーくんがライバルとして登場。
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ウォーカー君 8ゴールもw

開始数分で
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まず、ルーニー
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そして ヘンダーソンと カードをもらいます。
かなり 激しい試合です。
前半スコアレスのまま 後半
49分
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カウンターからゴール前のスルーパスに
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ルーニー
まずはユナイテッドがリードします。

53分
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右サイドをハンター君とクラインとで突破
スルーパスを出した後、ハンター君はゴールを狙ってセンターに走りこみます。
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クラインがタメを作って、ハンター君がポジションを
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エリア内では3人がディフェンダーを引きつけて ハンター君がフリーに
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パスをもらった方が慌ててしまうほどの絶好機
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何試合ぶりかわからないくらい 久々のゴール!!!
リバプール 同点に追いついた!

その後 1:1のままPK戦
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一人ずつ失敗した後、ハンター君もポストに嫌われて 1:1(PK3-4)で ユナイテッドが優勝;;

数日後
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イングランド代表に招致され
ハッピーエンド?
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最後はFUTのカードになって THe Journeyモード 完結

長い間 お付き合い ありがとうございました。



The Journey ~続々リバプール LTを攻略しよう [FIFA17]

リバプールとエバートンとのライバル関係はマージーサイドダービーとして有名です。
ハンター君も参戦しましたが、ゴールレスドロー。

あまり書くことがないので コツみたいなことを書きます。
ボールを奪うのは 敵のドリブルしてくる正面から近づいて
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LT
これ以外だとファールを取られたり 評価点を下げられたりすることがあります。

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エリア付近でキープしたい時もLTを使います
ただし、万能ではありませんから 早めにパスしてしまいましょう。 奪われると評価が下がりますから。また、ボールを持たずに移動する時はLTを引くと遅くなります。

パスはワンタッチが良さげです。パスされたボールが届く前に出しどころを考えておきましょう。
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この時もLTを併用したおしゃれなパスも使えます。

シュートでは実戦でのLTを使ったフレアシュートはまだ不発です。
でも、練習日のシュートドリルでは、LTシュートは良く決まります。

さて
続くボーンマス戦。チームレイトが低い敵からは いい成績を残しやすいのですが
58分
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ゴール前でハンター君にいい感じのクロス。胸で落として
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シュート。しかし、ブロックされてしまいます。 残念;;
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結局はこのこぼれ球からコウチーニョが決めて この試合をものにしたのですが。

その後もキーパスは出しながらも、アシストやゴールに恵まれず 途中交代の憂き目にも会いながらもフォロワー数だけは確実に増え
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300000になるとスポンサー契約が3段階目に

4月22日 FAカップ ダービーカウンティ 〜ウェンブリースタジアム
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右サイドで裏に抜けて
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クロス。格下だと邪魔されずに いいボールをあげられます。オフサイドもない。
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ファーサイドにフリーのミルナー! ダイレクトボレーで
久しぶりにアシスト成功^^
2:0で勝ち抜けて評価点も8.4

プレミアリーグでは
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12ポイント差の首位。残り5試合。タイトルに手が届きそうということで
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クラブの役員さん?が 激励に来てくれます。

しかし チームもハンター君も足踏み状態
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ドローゲームで途中交代が続きます。
なかなか 思い通りにはいってくれません。(~_~;)



The Journey 〜続リバプール編 [FIFA17]

25節 2位のチェルシー
スタメンながら
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目立った活躍もなく途中交代。あ〜ぁ って感じです;;。

26節 アーセナル
5分
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右サイドでロングボールでサンチェスの裏をとり
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フリーになったところでクロス (足が速くなってきました)
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スタリッジがダイレクトでシュート
久しぶりにアシスト成功!

FAカップ でウエストブロム
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バイタルエリアのハンター君が縦にパスを入れようとしたところ、右からフリースペースに走り込むスタリッジが網膜の隅に! とっさにスルーパスに変更
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スタリッジが1対1を決めて 先制。 2試合連続でアシスト成功^^
途中でモレーノと交代しましたが 徐々に手応えを感じています。


27節 レスター
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コンチーニョとのワンツーで堅守のレスターを崩します
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3試合連続のアシスト!
試合も1:0で勝利


28節 Mシティ
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右サイドのロングボールにうまく抜け出しましたが
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惜しくも止められました
試合はスコアレスドロー

29節 バーンリー
23分
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高い位置でのゲーゲンプレス センターバックからボールを奪うと
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スタリッジに絶妙なパス
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なんとエリアに持ち込んだスタリッジがヒールで返しでくれました。
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しっかり決めることができて 久々のプレミアでのゴール!!!
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コウチーニョが追加点を挙げ 2:0で勝利
評価点は8.1でした。



The Journey 2度目のリバプール編 [FIFA17]

プレミアに舞い戻ったハンター君。 試合中継でも「セカンドチャンス?」などと揶揄されています。
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まずは、結果(ゴール)が欲しいところ。
チームはプレミアリーグ首位です。

復帰第1戦のスウォンジー
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ミルナーのゴールで
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1:0の勝利

練習時の監督評価ですが、A=+1,B=0,C=-1程度でしょうか。二つのドリルがA+Cの時は評価が落ちません。 フリートレーニングでは難易度が低い方が好成績が出るので、評価を上げるには簡単なものを。ただし、能力を上げるには高難度で成績を出した方がいい。

1月30日 FA Cup チェルシー戦はお休み。
2月4日 22節 ハルシティ
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右ウイングでスタメン起用でしたが
得点に絡めないまま 65分にララーナと交代 1:0で勝利

11日 23節 トッテナム
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ルーカス・レイバの得点で 1:0の勝利
ハンターくん ノーゴール、ノーアシスト。

20日 FA Cup マンチェスターシティ
出場機会なし (試合は1:0で勝利)

そして、2月23日 オールドトラフォードに乗り込みナショナルダービー
マンチェスターユナイテッド戦
この試合では ウォーカー君
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ジュニアの頃からのチームメイト。翼くんと岬くん的な再会です。
丁度、ハンター君がチェルシーに戻るときに売られていったんですよね。
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残念ながらこの試合はゴールレスドロー。 またも、得点に絡めませんでした。
評価点は なんとか維持できていますが、いつしかクロップ監督に見切りをつけられやしないかと心配です。
ちなみに評価点7.3といえば マンオブザマッチのクラインが7.8。レイヴァに続くチーム3位です。
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試合の後、ハンター君 ウォーカー君 ウイリアムス君
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が再会するシーン。

ここでプレミアリーグのライバルと対戦した実績で
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FUTのローン選手4人目 マルコ・ロイス解放

この時点でフォロワーが20万人を超えて(コメントが情熱的だと監督に好かれませんが、フォロワーは増えます)
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スポンサーがついてくれました。 ADIDAS X16+



The Journey アストンビラ編2 [FIFA17]

現在のハンター君のスペック
OVR67 Pace74 / Shooting64 / Passing69 / Defending37 / Physical55
Traits Strength / Flair バックヒールとかおしゃれなファーストタッチ / Ball Control / Skill move / Crossing / Finesse Shoot サイドキックで精度の高いシュート / Sprint Speed

16節 フラム
41分
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後方からのロングボールで裏を抜けたハンター君
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ラインぎりぎりで切り返し
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カットインを狙いますがゴール前は固められていたので、一旦バックパス
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ここが起点となってラストパスから
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先制弾
アシストこそ付きませんが 十分な仕事をしました。
その後、両チームとも1点ずつ加点して 2:1でアストンビラ
この勝利でチームは2位(自動昇格圏)に浮上

17節 カーデフシティ
この試合もポイントはつきませんでしたが
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ディフェンダーを引きつけて 10番ジョーダン=アユーのスペースを作っています
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味方のオウンゴールがあったため、試合はこれで同点
1:1で引き分けです

その後も数試合、先発出場で頑張ります。しかし、チャンスメークしてもシュートを止められアシストもつかず、ゴール数も伸びず。
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そこそこの評価を得て チームも無敗を続けます
一方、アカデミー同期のダニー=ウイリアムスは どんどんゴールを重ねていく。
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フォワードとミッドフィルダーじゃ違うけれど。
でも 気持ちは焦ります。

とうとう、FAカップではスタメン落ち(休ませてくれているのかな?)
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がっかりしていましたが、翌日 監督に呼ばれました。
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リバプールに戻る日が来たのです。
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「やったな!お前」祝福してくれるダニー。チームメイトになった彼ともしばしのお別れ。

FUTのローン選手 3人目の解放 ハメス=ロドリゲスかな
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ここまでの実績
4ゴール(プレミア2、2部リーグ1、カップ戦1) 1アシスト(2部リーグ) 移籍市場評価390万ポンド プレミア6試合、2部で13試合、カップ戦2試合プレーしました。
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17歳でリバプールに豪華マンションをゲット
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The Journey ~2部リーグ編 [FIFA17]

アストンビラにローン移籍したハンター君。 じっちゃんに「ベッカムもプレストンに行ったのじゃぞ」的な言葉で諭されて、チームに合流。 ここの監督"r"の発音を強調する独特のアクセントがあります。
アカデミーのライバルだった巨体の彼は「ダニー=ウイリアムス」という選手で、これからはチームメイト。仲良くやっていきます。お互い大人なんだから。

ビラでのデビューは 8節のシェフィールドウェンズディ戦。チームはリーグ3位のプレーオフ昇格圏内。勝ち点差1での2位3位対決という重要な一戦です。
監督のレーティングではハンター君は交代要員。「後半で投入するからチームのスタイルをよく見ておきたまえ」みたいなことをロッカールームで告げられます。
スペックとしてはOVR64。 TraitsはStrength, Crossing, Sprint Speed。
(Traitsを解放すると関連パラメーターは成長しますが 期待するほどは伸びません。Strengthで「当たり負けしなくなる」とか、Sprint Speedで「ぶっちぎれる」とかはありません。)

リバプールでは4-3-3の右ウイングでしたが、アストンビラでは4-4-2の右サイドハーフです。
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得点には絡みませんでしたが、ディフェンス面で貢献。インタビューにも呼ばれましたよ。少しクールな発言を選んで監督の評価アップを狙いました。

そして、カップ戦でQPRと当たる その前日
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監督にスタメン起用を告げられました。
ポジションは2トップの右ST
スコアレスのまま延長も後半に突入した 111分、アストンビラが失点 均衡が破られました。
しかし、1点ビハインドとなった直後の115分
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ダニー=ウイリアムスのパスから
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ハンター君のミドルで同点

落胆して集中の切れたレンジャーズに追い打ちをかけるように
120分
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低いクロスボールをかかとでスラすようにシュート ダニー=ウイリアムスが逆転弾

得たポイントでスキルムーブをあげましたが 使いこなせないかも- -;
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ドリルも良い成績を出したし
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カップ戦での活躍もあり、監督の評価がリザーブから先発に上がりました。

9節 ノッチンガム フォレスト
RMで先発出場
1:0で勝利。 アシスト、ゴールともなしですが 評価点7.5

EFLカップ サンダーランド 格上(プレミアリーグ)との対戦
またも右サイドハーフで先発起用
スコアレスのまま PK戦
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止められてベスト16で敗退でした。
結局、ハンター君は蹴らせてもらえなかった><

数試合 こなしていると試合中のパスやディフェンス、あるいは得点できなくてもいいシュートだったり、アシストがつかなくても精度の高いクロスだったりすると監督の評価が上がり、逆に無理なパス要求だったり、ボールを持ちすぎて取られたりすると下がりますが
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ついにMaxレベルの信頼を勝ち得ました。

13節 バーンリー
終了間際
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バイタルから左サイドでフリーだったベネットとのワンツーを使って裏に抜けると
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足を伸ばして際どいタイミングでシュート
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ボールはついにネットを揺らしました
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リーグ戦では初ゴール

15節のブラックバーンローバースでは
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ロブのスルーパスを使って
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ゴールをアシスト
チームの勝利に貢献しました



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